みずかげ ぶろぐ

わくわくだったり、自分自身へのゆるし、そんなゆるゆるだったりな、日々の事です。いつも愛と感謝です。

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常なる こころとからだの しんせんさ

(前回のブログも、少し改訂させて頂きました。)

御無沙汰しております

で、
いつも
はじめさせて頂いております。


御無沙汰しております。
いつも有難うございます。


--
前回のつづき的ながら


初心にかえる

という事って
どういう事なのかな

創るものも
こころもからだも
まんねり
になる事も完全に無く

ってどういう事なのかな


と、盟友である
Fugenn & The White Elephants君と
先日、わくわく電話で
お話中に
考えさせて頂きました。


一番はじめのころは
やっぱり一曲一曲

ちゃれんじ精神

みた事も無い領域への
わくわく感


こんな音も出るんだ

とか
こんなかっこいいの
できた

なんて
にこにこしてみたり


ただ無心で
こころとからだで
よろこんでいる


そういうのが
まずあったのかな、と思います。


いま
初心にかえりつくも
それは
おそらく

いま
あるべき
初心


だからこそ

いまできるちゃれんじや

あたらしさへの

こわがること
完全に無い
常なるふみこみ

いつも
どきどきわくわく


それが
常にあるのが

良いのかなと

考えています。


そのうえで

自分の好きな音
大好きな感覚

つみあげてきた
こころ、からだ
すべての基礎


そういうところは
ぶれる事無くて
良いかなと思うし


ますます
日々に
じぶんにありがとうって言って


ますます
ふかめる


その状態で
常にあり続けられるのが
好きです。



まずは
心の静けさを。


ゆるゆるわくわく
楽しみながら

すべてにおいて
今後も精進させて頂きます。


初夏の日々、健やかにお過ごしくださいますように。


いつも
皆様とのご縁に、心より感謝申し上げます。

有難うございます。

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けつぼうかん無く

いつも有難うございます。

1ヵ月以上
ブログは
ご無沙汰でした。

楽しみにしてくださっている方々には
毎度ながら、心よりお詫び申し上げます。

twitter
便利だな


とか

いろいろあるながら


大して無いながら

ブログの方も
こまめに
月1くらいは

更新させて頂く次第です。


--
先月も、ほんとに様々な場所で、
多くのライブをさせて頂きました。
本当に感謝申し上げます。

more recordsさん
アリサンカフェさん
「こすもす朗読会」は、さいたま障害者交流センターさん
そして
京都では、naoさん主宰のKyoto Vegans Party
演奏させて頂きました。

重ねまして、
心より感謝申し上げます。


--
アリサンカフェさんで、終了後
スタッフさんとお話させて頂いたとき、
頂いたお話を、シェアさせて頂きます。


水は、たとえば「ありがとう」という言葉をかけてあげると
結晶の形がかわる、その時あたえる言葉や感情に
敏感に反応するかも、という話は、よく言われています。


実は、それは絵画や、CDの上においても、
同じような変化があらわれる、という事らしいのです。


その創り手が、どんな気持ちで、どのような思いで
その作品を創りあげたか

たとえば、初期のころにあった
純粋な気持ちで創った
思いのこもった曲が入った
CDには

きっと、聴き手も、水も、素敵な反応をしてくれるかもだし、

そのうち、立場や地位が生じ、


聴く人の事も無く、
自分だけのよく 


けつぼうかんからくる
おかねやたちばへの

執着や期待が出てきたら、


純粋さや
初心をうしなってしまった状態で
創った曲やCDに、もしなっていたら

クオリティ、技術の部分が高いとしても

聴き手も
そして何より

水は

正直に
反応してしまうのかも、です。


--
自身がいま頂いている、
お仕事の作曲、演奏、

立場もふくめ、

いまあるもの

それが、まず何より
有難いことです。


そのうえで、
立場や地位なんか
もともと無かった時の事にも
常に気づいて、


けつぼうかんから生じる

何かが
足りないっていう気持ちは無く


つねに満ち足り、

そこからふかめ、すすみ

最初の頃の、音を創るのが
ただ楽しかった、
わくわくだけで創っていた気持ち、
初心や純粋さに
いつもかえりつく


聴く人、ご依頼いただく人の
にこにこの顔を、まず思い浮かべて

地球ぜんたいや
宇宙のにこにこも
思い浮かべて


いつもゆるゆるわくわくで
作曲、演奏させて頂く

それが良いかな、と思います。


常に、ますますそうあるように、
今後も精進させて頂く次第です。



今後とも、どうぞ
よろしくお願い申し上げます。


素敵な六月の日々、お過ごしくださいますように。

皆様とのご縁に、心より感謝申し上げます。
いつも有難うございます。

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