みずかげ ぶろぐ

わくわくだったり、自分自身へのゆるし、そんなゆるゆるだったりな、日々の事です。いつも愛と感謝です。

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きのうと今日

昨日。

代官山。
おしゃれだ。街も、ライブハウスさんも。


タカハシカズヤさんとのコラボ。
終始にこにこ、笑顔でやらせて頂いた。
ずっと笑っていられたのは、初めてだったし、
ほとんど音はその場で創りだした。楽しかった。

タカハシさんも彼女さんもお友達さんも
みんなキラキラしていて、
ああ

この人たちは良い人達だ。

と思った。
なんか、素直にそう思った。


--

とにかく

5時間、寝る時間を捻出する事に決めた。


--
菜食について

僕が完全菜食(ヴィーガン)にした理由はいくつかあります。

最初は5年ほど前、
「お前、本当に心に届く曲書きたかったら、一度肉をやめてみたらどうだ」
と知人のOさんに言われて、ちょうどそのころ牛が牛を食べて狂牛病になっていたりしたので、
属性的に近いものより、遠いものの方がいいのだろうと思って、
肉類(ホニュウ類の豚と牛)をやめるところからはじめました。
Oさんはその当時で、すでに8年くらい肉類は食べていなかったのです。

しばらくして、鶏肉は、自然とやめました。

その後
海外のアーティストさんのヒーリングのCDを聴かせて頂いて
まだ根本的なところが違う事を痛感したり、
葉祥明さんが菜食と聞いて
実際に講演会に会いに行ったり、
他にもいろいろあって、一切の動物性をやめてみました。
--

僕は
ああ
全部やめるかと

それまで肉だけやめていたのを
1年半前
いきなり
魚乳製品卵および動物性
全部やめました。

だから
いきなりそうすると
どうなるかは
自分が良く知っているので
菜食にする人は、
自分の体のサインをきちんと
受け止めてみると
いいかもしれないです。

--
菜食が合うかどうかは
自分に聞いてみるのがおそらく一番いいです。

僕がカルシウムについて言うと
「ああ
菜食はカルシウム足りなくなるんだね」
って認識になったり

意外と情報というものの影響力は
デリケートなのです。

平気な人は平気です。
いちおう、それも「おそらく」にさせて頂きます。

--
健康面では

僕は
頭痛は2~3年ほど0で
腹痛も先日1年ぶりくらいに
睡眠時間が2時間くらいだった日に、多めに食べてなったくらいです。

内服薬の類はやっぱりもう2年くらい使用は0です。

カルシウムについては
いまだにどきどきしています。
歯みがきは、歯に愛情をこめて磨くようにしています。
骨折は産まれてから0です。

菜食が体にいいかどうかとか
どれくらいがいいかとかは
自分の体に聞いて頂けると
幸いです。



--
他は
お酒とタバコと
五葷
を、やめさせて頂いています。

何をやめたからえらいとか
そういうものとも違うし

何をやめなかったからえらいとか、それも違うので

僕は
やめて
食べて

体や精神に、感じた影響から
自然とそうなりました。


正しさというか
僕はそれで
気持ち良かったのです。
欲に忠実に
そうなりました。


--
ルドルフ・シュタイナー
「食事と健康」
という本は良書です。

--

著名な菜食
な人たちがいます。

菜食の動機や種類も
みんないろいろなんだろうなと
思います。













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